トイプーマツのネットライフ〜株式投資

節約/株式投資

2009/5/6 UP

−トイプーマツの節約心得では、マツの株式投資から節約リサイクル、無料と紹介されるお得な情報を通じて100年に1度のどん底不景気を逆手にとった投資・節約を紹介−

株式市場サマリー

  本日の日経と昨日のNYダウの結果は?

      日経225     NYダウ       エヴァンゲリオン ストア


 はじめました株式投資。

 2008年9月、リーマンブラザースが経営破綻してから翌10月末、日経平均が7000円台になり3月9日にはバブル後の
 最安値を更新7054円となった。


 そこで、マツは誰もが株式投資から控えているのを逆手に、いまこそ、バーゲンセールである株式に投資をはじめたのです。ワン。

 株ってはじめてなので、なにが必要なのか。いろいろ調べてみると。ネット証券が手数料も安いし、
 便利とあって一般の証券会社じゃなくてネット証券にしました。


 しかし、簡単にはいきませんね。まず、資金を準備しこれをネット証券会社へ振り込まないと・・・

 それには、手数料が安い、または発生しないネットバンクとの契約もいるんだ。

 サーチエンジンで検索すれば、いろんなネットバンクやネット証券会社があります。一度調べれば簡単にでてきます。

 同じよう株式投資などを考えている方には今後もここで紹介していきますので、参考にして下さい。


 トイプーが選んだネットバンク(ネット銀行)
 証券会社に軍資金を振り込むためには、「銀行」や「ゆうちょ」からが最適ですが、特に手数料が掛からないことが必要です。
  トイプーが選んだネット証券には、指定されたネットバンクは手数料がゼロです。ただ手続きに約2週間要しますので、注意が必要です。

 トイプーが選んだネット証券会社
 ネットバンクが決まったら、次はネット証券会社を選ぶ番です。大手の野村證券などは手数料が何千円と高いので、手軽なネット証券
  が適しています。トイプーが選んだネット証券会社は、10万円以下の取引手数料が少ないジョインベスト証券にしています。

                                                                      

 ゲームで遊んで株式売買トレーニング
 NDSから発売いています。いきなり・・・では不安。ちょっと腕試しで。

 証券会社が決まったら
 口座は3種類、特定口座と一般口座の違いを知っておこう。

証券口座


 証券口座には、売買損益の計算を証券会社が行う特定口座と、投資家自らが計算する一般口座があります。
 特定口座は証券会社が納税を代行する「
源泉徴収あり」と、投資家が確定申告する「源泉徴収なし」の2つに分類されます。

 3つの口座の特徴は「
源泉徴収あり」の特定口座の場合、確定申告が不要だから、株をはじめてするサラリーマンや主婦、年金労働者が
 多額の地益を上げても配偶者控除や国民健康保険料などの負担が増える心配は無い。

 「
源泉徴収なし」の特定口座は、利益が出た場合は深刻が必要です。 ただ、証券会社が発行する報告書に年間の損益合計が記載され
 ているため計算に手間取る心配はない。 売却ごとに税金を天引きされないので、資金を効率よく運用できるメリットもある。

 一般口座は損益計算と申告の手間がかかるものの、株式を取得した費用に関して特例を使えるなど利点もある。

 使い勝手の良さは
「源泉徴収あり」の特定口座です。 マツもこれを利用しています。

 3つを比べると、使い勝手の良さでは、「
源泉徴収あり」の特定口座に軍配が上がる。 「源泉徴収なし」の特定口座や一般口座は、利益を正確に
 申告する義務がある上、所得の金額次第で扶養の対象から外れたり、自治体によっては、国民健康保険料などがアップする可能性もあるので、
 敬遠されることも多い。 もっとも「源泉徴収あり」の特定口座も決して万能ではありません。

 例えば、確定申告義務のないサラリーマン(会社員)で株の売買益を含めた副収入の合計金額が20万円以下の場合、所得税の確定申告の義務
 はない。 ところが、「
源泉徴収あり」の特定口座を利用していれば、税金を天引きされる。 
 一般口座や「源泉徴収なし」の特定口座を利用すれば、天引きされず、最大1万4000円節税できます。

 どの証券会社も口座利用は無料がほとんどです。


 本日の日経225、NYダウ「株価チャート」(msnより)

 マツが参考にしている「株式投資の実践ノウハウ」(gooより)

 マツが参考にしている「毎日の株のとれたてニュース」(gooより)

 マツが利用している「企業ニュース」(NIKKEIより)
 「銘柄名・証券コード」を入力し検索ボタンを押す。表示したページの「ニュース・人事」を押せば、最近の企業情報が得られます。

 マツが参考にしている「注目株の動き」(NIKKEIより)

 マツが参考にしている「日刊工業新聞ニュース

 マツが参考にしている「本日のマーケット動向」(ロイター)

 銘柄情報・ランキング「マーケット概況・相場観」(日本株<サーチナ>)


 はじめての株式投資と選んだ銘柄

 マツの節約術

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