| 超・食わせMagic! いぶし銀に輝く、あの精悍な面構えが好きだ。アタリが来たときの興奮とワクワク感、まぎれもなくヤツ(チヌ)のアタリはたまらなく私の五感を刺激する。 |
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| 黒鯛チヌきときと < 超食わせMagic | |||||||
|朝一投目の巻|ダンゴの巻|応用の巻|四季 |
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一日一回でも多くのアタリを取り、身体に響く鮮烈なクロダイの引きを味わいたい。 <朝一投目の巻>[海底を探る] ★ステップ1 ★ステップ2 ★ステップ3 <ダンゴの巻>[ダンゴの巻] ★ステップ1 ★ステップ2 ★ステップ3 ★ステップ4 <応用の巻>[ダンゴの繰り返しからマキエが効いている状態] ★フリーシンカーを用いて、広角にピンポイントでチヌの前にサシエを落とす。サシエはボケ、オキアミ、丸エビ、イガイなど。 ★可能ならば、潮上に鎮座してコマセを広角に効かす(手前から奥へと)そうすれば、フリーシンカーを用いて、広角にピンポイントでチヌの前にサシエを投げ込むこともできるし、ピンポイントに落とすこともできる。サシエはボケ、オキアミ、丸エビ、イガイなど。 [エサを口にしない] ★気配があるのにアタリがない。そんなときはエサを変えてみる。また組合わせを変更する。オキアミとコーン、ボケとオキアミなどの房掛け。 [二枚潮] ★上層と下層の潮の流れが違うと、なかなかコマセの同調が難しい。ここで効果を出すのが水中浮き。うまくいけば、チヌの口元に届くかもしれません。 ★応用編・・・2Bのオモリをハリから10cmぐらいに打って、そこにダンゴをつける。サシエはむき出しで、食いの悪いチヌにコマセと共にアピールする。 <四季の釣り>[春の釣り] ★春の釣りはとかく、ポイントに尽きると思います。過去実績のあるポイントやその時期に釣果が出ている場所には結果がでますが、そうでない未釣果のポイントは結果をだすことが難しいでしょう。その為、4月から6月辺りまで昨年の実績ある場所を目指せば、結果を得られる確率が上がります。 [冬ウェア+下着の着用] ★春先はとにかく着こなしに注意が必要です。陸は暖かくても海上は何も障害物がないので寒く感じます。15℃以下が冬着+防寒下着を着用する目安だ。海風は冷たく5月まで朝方は必要です。 [夏の釣り] ★夏の釣りはとかく、エサ取りとの戦いです。そしてもっとも恐れるのが、暑さとの戦い。これをおろそかにすると、楽しい釣りも苦になります。暑さ対策は万全にする。
1.釣りガール入門編 2.兼松伸行さんの著バイブル 1 知らなきゃ大損!テクニック以前の超常識(ダンゴ釣りと広角釣法の各パターン/あらためて、チヌの習性を理解する ほか)/2 それでいいのか?タックル大検証(ロッドは全体のバランス、穂先の表現力、ズーム機能を重視/穂先は海中の情報をとらえるアンテナだ ほか)/3 釣果UPを阻む「こだわり」と「壁」(タックルに対するこだわり/エサに対するこだわり ほか)/4 “自称中級者”が落ちる6つの「穴」(1つめの穴「チヌは底で釣る?」/2つめの穴「チヌはエサ取り?」 ほか)/5 釣果UPに即効!ヒント集(生オキアミと加工オキアミの違い/シラサエビの頭飛ばし ほか)
3.能登のイカダ釣り釣行日誌「釣り吉バカ日誌」 |
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<竿>
穂先を何度も折ったことがある・・・この竿の穂先はこれまでのカーボンから金属になっています。スーパーメタルトップといわれる、その金属という素材の特性から、とにかくカーボンでは非常に折れやすい穂先が、巻き込んでも折れないという点で、それまでにない強さを実現。 ブラックジャックイカダ メタルチューン モデルラインナップ「140B/145M/140」 2.「セイハコウAX (シマノ)」 筏ロッドの新しいスタンダードがデビュー。 新調子と2本穂先で応用力がアップ。MHは極先・攻、Hは先・フカセと穂先の性格にあわせた調子設定。 セイハコウAX MH/Hシリーズ
☆シマノ筏リールセイハコウ60 シルバー
☆ドラグが付いたタイプセイハコウ60SP レッド 左ハンドル
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筏のハリスは大体どのメーカーも1巻100mから120m巻かれ、2回に分けて使用できるようになっています。釣行の度に巻かれている外側だけの使用が多く内側の分は未使用のことが多くあります。そこで、替えスプールがあれば、まき直しでその内側を使用することができます。バイキング極め50の替えスプール。
レバーなどカスタムパーツ |
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[マリンファーム箱名]
マリンファーム箱名は、箱名入り江にあり、風は周りの山に囲まれて影響が少ないポイントです。風や波があるときはオススメです。箱名入り江はホクモウ養殖 |
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クロダイ(チヌ)最強バイブル |
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今年は、早くも冬本番、寒さが身にこたえるようになってきた。「体が冷えて仕方ない」手や足が冷えていたら、楽しい釣りもできなくなる。ここでは防寒対策について色んな情報をまとめてみました。 カギは首、手首、足首、つまさきの防寒 ◆基本の着こなし、釣りなのだから専門はやはり専門で、迷わなくいい 1.アンダーウェア 2.首、頭 3.手首 4.足首、つまさき 5.ホット器具 |
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